「シアター野郎 劇場一番星」Podcast vol.08『猿の惑星:新世紀(ライジング)』


僕たちが「映画」を観るのは、「映画館」。
あまたの「映画」が語られど、「映画館」はさほど語られず。
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【映画と映画館を同時に語る】それが……

シアター野郎 劇場一番星

今回取り扱う映画は
猿の惑星:新世紀(ライジング)
そしてウォッチする映画館は
TOHOシネマズ渋谷
です!

是非お聞き下さいませ~

■コーナー内容
[1]「今週のメルマガMVPは誰だ!?」
[2]「映画館でモテよう!」 モテポイント/非モテポイント
[3]「僕モテ連載的にコメントしていくぞ!」
[4]次の映画館と作品を決める!「シアタービンゴ!」


■今回の参加者
入江悠(映画監督)
駒木根隆介(名優)
上鈴木伯周(ラッパー)
・大川喬司(編集長)

■今回のキーワード
TOHOシネマズ渋谷/『猿の惑星:新世紀(ライジング)』/『日々ロック』/日本大学芸術学部/109/ポップコーン/アンディ・サーキス/マット・リーヴス/ゲイリー・オールドマン/モーションアクター/猿の惑星/ゴリラーメン/A BATHING APE/古典的ドラマ/オマージュ/続編問題/名悪役/読者限定飲み会/シネマカリテ/『悪童日記』/

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「シアター野郎 劇場一番星」Podcast vol.07『蜩ノ記』


僕たちが「映画」を観るのは、「映画館」。
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今回取り扱う映画は
蜩の記
そしてウォッチする映画館は
池袋HUMAXシネマズ
です!

是非お聞き下さいませ~

■コーナー内容
[1]「今週のメルマガMVPは誰だ!?」
[2]「映画館でモテよう!」 モテポイント/非モテポイント
[3]「僕モテ連載的にコメントしていくぞ!」
[4]次の映画館と作品を決める!「シアタービンゴ!」


■今回の参加者
駒木根隆介(名優)
上鈴木伯周(ラッパー)
・大川喬司(編集長)

■今回のキーワード
池袋HUMAXシネマズ/『蜩ノ記』/谷垣健治/『ニンフォマニアック』/『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』/岡田准一/役所広司/ONYX/KING3LDK/無化調Wスープ/原田美枝子/映画や音楽の印税/TOHOシネマズ渋谷/『猿の惑星:新世紀(ライジング)』

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「シアター野郎 劇場一番星」Podcast vol.06『ジャージー・ボーイズ』


僕たちが「映画」を観るのは、「映画館」。
あまたの「映画」が語られど、「映画館」はさほど語られず。
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シアター野郎 劇場一番星

今回取り扱う映画は
ジャージー・ボーイズ
そしてウォッチする映画館は
品川プリンスシネマ
です!

是非お聞き下さいませ~

■コーナー内容
[1]「今週のメルマガMVPは誰だ!?」
[2]「映画館でモテよう!」 モテポイント/非モテポイント
[3]「僕モテ連載的にコメントしていくぞ!」
[4]次の映画館と作品を決める!「シアタービンゴ!」


■今回の参加者
入江悠(映画監督)
・林賢一(カット職人/脚本家)
駒木根隆介(名優)
・上鈴木伯周(ラッパー)
・山口ハルカ(女優)
・大川喬司(編集長)

■今回のキーワード
ジャージー・ボーイズ』/品川プリンスシネマ/クリント・イーストウッド/『レッドファミリー』/『悪童日記』/フォーシーズンズ/クリストファー・ウォーケン/ゴダール/長谷川町蔵/『いまを生きる』/池袋HUMAXシネマズ/『蜩の記』/『日々ロック』/入江悠

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入江悠の連載『夜の大捜査線』/『日々ロック』完成披露試写会に10組20名様ご招待!

こんにちは、入江悠です。
今週の僕の連載では、ちょうど先月にシネマヴェーラ渋谷で約15年ぶりに再見した、
シドニー・ポワチエ主演『夜の大捜査線』をご紹介しました。
その中で頑固な警察署長として取り上げたのが、こちら。

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ロッド・スタイガーさん。
いやあ、いいですね。
渋いですね。
ぜひ、メルマガを読んで興味をもたれたら、映画も観て頂けると嬉しいです。

さて、本日は、私の最新作『日々ロック』の完成披露試写のご案内です。
11月22日に劇場公開になる『日々ロック』ですが、
1ヶ月前に完成記念の試写会を催すとのこと。
ただいま絶賛応募受付中です。

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10月22日(水)に開催される『日々ロック』完成披露試写会に抽選で10組20名様ご招待!
日時:10月22日(水)18:30開場/19:00開演
場所:新宿ピカデリー
当日はキャスト・スタッフの舞台挨拶を予定しております。
応募締切:10月14日(火)

応募はこちらから。
https://www.shochiku.co.jp/movie/fm/hibirock_premiere/

劇場公開よりも一足先に観たい!
早く見て自慢したい!
タダで観たい!
という方、ぜひ応募頂けると幸いです。
当日は僕も行って、トークショーなどをする予定です。

本当だったら、メルマガ読者さん限定試写会とかもやりたいのですが、
そこまでの力がなくて申し訳ありません。
ぜひ、奮ってご応募くださいませ!
公開直後には、メルマガでも執筆陣によるガチ評論、討論会なども企画したいと思います。
また読者さんを交えてのイベントなども考えたいと思っています。
ご感想なども、#eigamote でTwitterなどで呟いていただけると嬉しいです。

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 というわけで……。
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9月に読んだ本を数えてみた(カット職人・林)


 こんにちは、カット職人の林賢一です。

 10月といえば、読書の秋ですね。
 まぁ、わたくしは季節に関係なく本は読んでいますが、
 秋になると何となく、文庫本を片手に公園に行くのが好きです。

 夏は太陽の下で読書できないですからね。
 秋なら気持ちの良い日差しの下で、ガッツリ読めますし、
 何より風が清々しい。

 さて。
 普段のメルマガでは【終わった恋と、映画を数える】という連載で、
 新作映画のカット数を数え続けているわたくしカット職人・林の

【読んだ本を数えてみた】

 9月編でございます。
 毎月恒例となりました、

 今月は、けっこう映画本が多いです。
 映像関係まで含めると7〜8冊はそっち系じゃないでしょうか。

 ちなみに、わたくしカット職人が9月に数えたカットをまとめてみましょう。

 『イントゥ・ザ・ストーム』……714カット 
 『リヴァイアサン』……38カット
 『るろうに剣心 伝説の最期編』……1423カット
 『フランシス・ハ』……673カット


 合計すると、2848カット。

 ふと思いました。

 数えた「カット数」と、読んだ「ページ数」どっちが多いんだろう?

 早速、比べてみましょう。
 まずは「9月に読んだ本」リストがコチラ!




非言語表現の威力 パフォーマンス学実践講義 (講談社現代新書)非言語表現の威力 パフォーマンス学実践講義 (講談社現代新書)感想
【BOOK(2014)-184】!!!!!
読了日:9月6日 著者:佐藤綾子
ニーチェ〈1〉美と永遠回帰 (平凡社ライブラリー)ニーチェ〈1〉美と永遠回帰 (平凡社ライブラリー)感想
【BOOK(2014)-185】!!!!!!!!!! 枕本として1ヶ月半かかって読破。
読了日:9月7日 著者:マルティンハイデッガー
カオスノートカオスノート感想
【BOOK(2014)-186】!!!!!!!!!!
読了日:9月9日 著者:吾妻ひでお
希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話感想
【BOOK(2014)-187】!!!!!!
読了日:9月12日 著者:フランツ・カフカ,ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
ジム・スマイリーの跳び蛙: マーク・トウェイン傑作選 (新潮文庫)ジム・スマイリーの跳び蛙: マーク・トウェイン傑作選 (新潮文庫)感想
【BOOK(2014)-188】!!!!!!
読了日:9月12日 著者:マークトウェイン
視覚論 (平凡社ライブラリー)視覚論 (平凡社ライブラリー)感想
【BOOK(2014)-189】!!!!!!
読了日:9月12日 著者:
バロウズ/ウォーホルテープ (SPACE SHOWER BOOks)バロウズ/ウォーホルテープ (SPACE SHOWER BOOks)感想
【BOOK(2014)-190】!!!
読了日:9月12日 著者:ヴィクター・ボクリス,ウィリアム・バロウズ,アンディ・ウォーホル
久世光彦vs.向田邦子 (朝日新書)久世光彦vs.向田邦子 (朝日新書)感想
【BOOK(2014)-191】!!!!!!
読了日:9月12日 著者:小林竜雄
スクリプターはストリッパーではありませんスクリプターはストリッパーではありません感想
【BOOK(2014)-192】!!!!!!!!
読了日:9月12日 著者:白鳥あかね
ブライアン・デ・パルマ―World is yours (映画秘宝COLLECTION (36))ブライアン・デ・パルマ―World is yours (映画秘宝COLLECTION (36))感想
【BOOK(2014)-193】!!!!!!!!
読了日:9月14日 著者:
熱狂なきファシズム: ニッポンの無関心を観察する熱狂なきファシズム: ニッポンの無関心を観察する感想
【BOOK(2014)-194】!!!!!!!
読了日:9月14日 著者:想田和弘
シナリオ人生 (岩波新書)シナリオ人生 (岩波新書)感想
【BOOK(2014)-195】!!!!!!!!!
読了日:9月18日 著者:新藤兼人
ワケありな映画ワケありな映画感想
【BOOK(2014)-196】!!!!
読了日:9月21日 著者:沢辺有司
現実脱出論 (講談社現代新書)現実脱出論 (講談社現代新書)感想
【BOOK(2014)-197】!!!!!
読了日:9月21日 著者:坂口恭平
サンリオSF文庫総解説サンリオSF文庫総解説感想
【BOOK(2014)-198】!!!!!!!
読了日:9月21日 著者:

読書メーター





 さあ、ドドンと数えてみた数字を発表!



読んだ本の数:15冊
読んだページ数:4022ページ



 はい、15冊っていうことは、2日に1冊のペース……。
 本来であれば倍は読みたいところですが仕方ありません。
 積ん読が増えすぎていて、本当に困っているのですが。
 どこかまとめて1ヶ月くらい休暇をとって
 「ひらすら本だけを読む生活」なんてしてみたいものです。
 まぁ、そんなの無理なんですが。

 で、9月の比較。

 ・数えた総カット数「2848」カット
 ・読んだ総ページ数「4022」ページ


 ページ数の方が多かった。
 ま、当たり前か。

 みなさんも気になった本があったらチェックしてみて下さいな。

 というわけで……。
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MVP寸評。あるいは雨の最初の一粒を描くことについて


 みなさま雨の日曜日をいかがお過ごしでしょうか。
 メルマガ編集担当でございます。

 Podcastにてすでに発表しております通り、メルマガvol90におけるMVPは、
 入江悠連載『キャバ嬢を口説ける、興行成績第一位』でした。
 とりあげた映画は『猿の惑星: 新世紀 ライジング』。 
 なぜこの原稿がMVPを獲得したのか。ちょっと補足したいと思います。

 11.jpg


 連載の中で入江は、本作の優れた点をふたつ挙げています。
 ひとつは、「猿が進化しているまさに途中の瞬間」の描写。
 ひとつは、 「戦争が発生する過程」の描写。
 この2点です。
 ポイントは、入江が評価しているのが、
 「進化」や 「戦争」そのものではなく、
 「進化の“途中”」「戦争の“発生”」の描写である点です。
 私は、このような視点は映画監督ならではのものだと感じ、MVPの授与を決めました。

 これには個人的な伏線があります。
 僕モテメルマガがスタートする前、
 まだ『SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者』が全国各地で上映中だった頃、
 インタビューの中で、入江からこのような話を聞いたことがあります。

 「相米慎二監督の『台風クラブ』で素晴らしいと思うのは、
 “雨の降り始めの瞬間”の描写です。
 どんな大雨も、最初はポツリと落ちる一粒の雨からはじまると思うのですが、
 その一粒がやがてバケツをひっくり返したような大雨になる過程を、
 寄りではなくヒキでしっかりと描けている。そこが、すごいと思います」 

 正直、そのときは「そういうもんかねえ」程度の感想しか持ちませんでしたが、
 今週の原稿を読んで、私はそのときの会話の意味がようやく理解できたような気がしました。
 おそらく、
 「進化した猿」や「人類の存亡を賭けた戦争」や「降りしきる豪雨」
 を描くのは、映画監督にとって、さほど難しくないのだと思います。
 しかし、それらが発生する過程、長いスパンで行われる事象の途中の一瞬を描くことは、
 素人が想像する以上に難しいのではあるまいかと思うのです。

 入江が私淑する映画監督、トニー・スコットの遺作となった映画『アンストッパブル』を最近観返す機会がありました。
 アメリカで実際に起こった列車暴走事件を題材とした映画のなかで、
 最終的に猛スピードで暴走し、あわや街一つを壊滅させかける列車は、
 その“暴走”の端緒において、きわめてゆっくりとしたスピードで走り始めます。
 列車が勝手に走り始めたことに気付いた酒太りの機関士は、
 慌てて巨体を揺らして列車を追います。
 中年太りのオッサンがえっちらおっちら走って、ぎりぎり追いつけないくらいの速度。
 それが、あわや取り返しのつかない大惨事を引き起こす、「雨の最初の一粒」なのです。

 これは、今回の原稿における「戦争の“発生”」に相当すると考えられます。
 そう考えると、「雨の最初の一粒」がしっかりと描けていることは、
 いい映画の条件のひとつであるように思えてきます。
 もうひとつ、「猿の進化の“途中”」に相当するのは、
 大量に空から落ちる雨粒のうちの――何億だが、何兆だか、単位は分かりませんが――
 「その中のたった一粒」を描くということかもしれません。ちょっと違うかな。
 でも、ニュアンスは大きく異なりはしないはずです。

 私は、メルマガvol90の入江の原稿を読み、以上のようなことを考えました。
 私の考え、解釈が正しいかどうかはひとまず措いて、
 私は入江の原稿を読むことによって、映画を測る新たな物差しをひとつ手に入れたことになります。

 気の利いた言い回しがあるから、ではなく、
 誰にも負けないアツい熱量があるから、ではなく、
 三島由紀夫を思わせる、美麗かつ緻密な筆致があるから、でもなく、
 以上のような理由で、私はMVPの授与を決定しました次第です。

 来週は、誰のどんな原稿がMVPに輝くのか。
 読者のみなさんも、ぜひご自身にとってのMVPはどれかと考えながら読んでいただけると、
 私どものメルマガがより一層楽しめるのではなかろうかと思います。

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「シアター野郎 劇場一番星」Podcast vol.05『イヴ・サンローラン』


僕たちが「映画」を観るのは、「映画館」。
あまたの「映画」が語られど、「映画館」はさほど語られず。
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シアター野郎 劇場一番星

今回取り扱う映画は
イヴ・サンローラン
そしてウォッチする映画館は
シネ・リーブル池袋
です!

是非お聞き下さいませ~

■コーナー内容
[1]「今週のメルマガMVPは誰だ!?」
[2]「映画館でモテよう!」 モテポイント/非モテポイント
[3]「僕モテ連載的にコメントしていくぞ!」
[4]次の映画館と作品を決める!「シアタービンゴ!」


■今回の参加者
・上鈴木伯周(ラッパー)
・山口ハルカ(女優)
・大川喬司(編集長)

■今回のキーワード
シネ・リーブル池袋/『イヴ・サンローラン』/ピエール・ニネ/ジャリル・レスペール/『ファーナス 訣別の朝』/『猿の惑星:新世紀 ライジング』/ルミネ池袋/ピエール・ベルジェ/レッドカーペット/HOCUS POCUS/カンヌ国際映画祭粉砕事件/品川プリンスシネマ/『ジャージー・ボーイズ』/東京国際映画祭/『解放区』

■劇場一番星Podcast vol.05『イヴ・サンローラン





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