僕モテPodcast vol.83『スポットライト 世紀のスクープ』@TOHOシネマズ日劇


映画でモテるための、「僕モテ・マガジン」。
さりとて、書くだけじゃなく、喋りだって肝心。
ゆえに「僕モテ・クルー」がトークで発進。
We are……僕モテPodcast


今回取り扱う映画は…
スポットライト 世紀のスクープ
そしてウォッチする映画館は
TOHOシネマズ日劇
です!

是非お聞き下さいませ~

■コーナー内容
[1]「今週のメルマガMVPは誰だ?」
[2]「連載では取り上げなかったぜ!」
[3]「僕モテ連載的に3分でコメントしていくぜ!」
[4]「質問・お便り」
[5]「シアタールーレット」来週のお題は…?
[6]「エンディング」


■今回の参加者
駒木根隆介(名優)
・上鈴木伯周(ラッパー)

■今回のキーワード
TOHOシネマズ日劇/『スポットライト 世紀のスクープ』/映画『太陽』/駒木根隆介/トム・マッカーシー/マーク・ラファロ/マイケル・キートン/門脇麦/神木隆之介/『モヒカン故郷に帰る』/池袋シネマロサ/『太陽』/僕らのベスト「太陽映画」ベスト/お便り待ってます!
■僕モテPodcast vol.83『スポットライト 世紀のスクープ』@TOHOシネマズ日劇





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劇場はどこでもいい!!

太陽
を観る!


そして
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「僕らのベスト」は太陽映画」ベストです!


では、次回も映画館をウォッチしていきましょう!
このポッドキャストの感想もお待ちしていますよ。

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テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

映画『太陽』公開記念! フリーマガジン「映画聖典vol.1」編集前記(カット職人・林賢一)


 こんにちは、カット職人・林賢一です。
 当メルマガ主宰・入江悠の最新作・映画『太陽』の公開がついにやってきます。
 4月23日(土)まで、数時間を切りました。

 (*当原稿は、最新メルマガ内での告知記事を加筆修正したモノになります)

 メルマガの仲間として、そして同時代のイチ観客として、
 何とかしてこの映画の背中を押すことができないか、
 少しでも多くの方に鑑賞してもらうにはどうすればよいか、
 考えた結果、メルマガ発で無料のフリーペーパーを作ることにしました。

 映画『太陽』の公開記念にあわせて、その小冊子を全国の映画館で配布します。
 記憶されている方もいらっしゃるかもしれませんが、
 去年『映画聖典vol.0』というパイロット版を作ったことがあります。
 その時は全8ページでしたが、今回のvol.1は倍増の16ページ(!!)です。
 (ぶっちゃけ赤字だけれど、それでも構わないのが僕モテ!)

 『太陽』を鑑賞して思ったこと。
 それは……(公開前なので詳しくは語りませんが)

 「『太陽』は【純SF】である」

 ということでした。
 【純SF】というのは私の造語ですが、文学には「純文学」というジャンルがあり、
 それのSF版だというイメージです。

 この映画『太陽』という【純SF】をキッカケに、
 「SF映画」の歴史そのものをイチから見直すことができるのではないか、
 そう考えて、今回作った『映画聖典vol.1』の特集を

 「僕たちはなぜSFを観るのか」

 と題しまして、僕モテ的にSF映画をしっかり考えてみることにしました。
 今回は編集前記ということで、全16ページの目次を発表したいと思います。

 <『映画聖典vol.1』目次>

 【特集1】僕らはなぜSFを観るのか

  P2-5
  ・対談
   ■入江悠×前川知大
   「『太陽』あるいは少し暗めのディストピアについて」

  P6-7
  ・年表
   ■僕モテ的SF映画年表 1965-2016
   「『アルファヴィル』から『太陽』まで」

  P8-11
  ・エッセイ
   ■観てモテろ!! 僕らのSF映画ベスト!
   ■僕らの2016年上四半期ベスト!
   入江悠、林賢一、駒木根隆介、上鈴木伯周、大川喬司、佐藤圭一朗

 【特集2】僕らの大好きな俳優たち

  P12-13
  ・マッピング
   ■映画男優地図 2016
   「善」か「悪」か、と「出演作品数」で男優をマッピング

  P14-15
  ・鼎談
   ■入江悠×駒木根隆介×林賢一
   「激論! 男優たちは善と悪に二分できるのか!?」
  P16
  ・イラスト
   ■出張版! 映画・狂人画報「SF映画の顔」


 この『映画聖典vol.1』は
 4月23日(土)に新宿ロフトプラスワンで行われるイベントにて先行配布します。
 (その後、全国の映画館にて配布予定)

 もし映画『太陽』に興味があって、なおかつSF映画も好きだ、
 イベントに行くか行かないで迷っている、
 そんな方がいらっしゃたら、是非、イベントに参加していただいて、
 できたてホヤホヤの『映画聖典vol.1』を手にとってもらえるのなら、
 これ以上の喜びはありません。

 『太陽』を観る → イベントに参加する → 『太陽』を語る
 →そして、当日配布する小冊子『映画聖典vol.1』を読みながらSFを語る

 そんな4月23日(土)を僕たちは夢見ているのです。
 そして、それは実現の可能性がかなり高いです。
 えいっと出かけるだけです。

 また、小冊子『映画聖典vol.1』を置いていただける映画館を募集します。
 小冊子配送希望の旨ご連絡いただければ、送料無料にて規定部数をお送りします。
 eigamote@gmail.com
 まで、ぜひぜひご連絡ください。
 読者の方で「映画館には話をつけた! 任せとけ」という方も、ぜひご連絡を!

 なにはともあれ、映画『太陽』の公開を祝いつつ、
 4/23(土)がみなさまにとって忘れられない1日になりますように。
 是非、映画館に足をお運び下さい。
 すべてはそこからです。
 おはよう、『太陽』。

☆僕モテPICK UP!☆ 【vol.163】『太陽』完成披露試写会レポート!号

こんにちは。
メルマガ「僕らのモテるための映画聖典」IT担当の宮川です。

ついに、太陽の完成披露試写会が行われましたね!
今号では、大川編集長によるレポートも掲載されていますので、マストチェック!!
 ※僕は、試写会行けていません・・。

また、今号からは、僕モテPodcastガチ話の人気コーナー、
各ジャンルのベスト映画を執筆陣が語る『僕らのベスト』がはじまりました!
今号は、「倶楽部映画」ベスト。どんな作品が取り上げられてるか要チェックです!

旧作邦画5本借りたものの見れていませんが、
今週はじまる、RADWIMPSのドキュメンタリーが気になってます。
監督は「クソすばらしいこの世界」などを手がけた新鋭女性監督の朝倉加葉子さん!
前作「女の子よ死体と踊れ」は、アイドル主演のファンタジックホラーだったので、
今作はどんな作りになってるか気になります。

そんな今週も、メルマガで取り上げた作品を紹介するブログ
「僕モテPICK UP!」
のお時間です!

今週配送のメルマガ【vol.163】『太陽』完成披露試写会レポート!号 で
僕モテ執筆陣が語ったのは、こんな映画たちでした!

 ↓↓↓

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☆週刊! 僕モテ自腹レビュー☆
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■ マネー・ショート 華麗なる大逆転
画伯・佐藤圭一朗の『映画・狂人画報』、「3行レビュー」でPICK UP!
マネーショート

公式サイト:http://www.moneyshort.jp/


■ キャロル
入江悠『モテる大人になるための映画術』、「3行レビュー」でPICK UP!
キャロル

公式サイト:http://carol-movie.com/


■ セーラー服と機関銃 ─卒業─
カット職人林賢一の『終わった恋とカットを数える』でPICK UP!
セーラー服と機関銃 卒業

公式サイト:http://sk-movie.jp/


■ 珍遊記
名優駒木根隆介の『俳優麺論』、「3行レビュー」でPICK UP!
珍遊記

公式サイト:http://chinyuuki.com/


■ ロブスター
ラッパー上鈴木伯周の『すべての映画はヒップ・ホップである』、「3行レビュー」でPICK UP!
ロブスター

公式サイト:http://www.finefilms.co.jp/lobster/


■ 神々の山嶺 「書評コーナー」で原作本をPICK UP!
エヴェレスト

公式サイト:http://everest-movie.jp/


■ ヘイトフル・エイト 「3行レビュー」でPICK UP!
ヘイトフル・エイト

公式サイト:http://gaga.ne.jp/hateful8/


■ 踊らん哉 「3行レビュー」でPICK UP!
踊らん哉

公式サイト:ー


■ トップ・ハット 「3行レビュー」でPICK UP!
トップ・ハット

公式サイト:ー


■ 真剣勝負 「3行レビュー」でPICK UP!
真剣勝負

公式サイト:ー


■ 暴れん坊街道 「3行レビュー」でPICK UP!
暴れん坊街道

公式サイト:ー


■ 牡蠣工場 「3行レビュー」でPICK UP!
牡蠣工場

公式サイト:http://www.kaki-kouba.com/


■ 俳優 亀岡拓次 「3行レビュー」でPICK UP!
俳優 亀岡拓次

公式サイト:http://kametaku.com/


■ 断食芸人 「3行レビュー」でPICK UP!
断食芸人

公式サイト:https://danjikigeinin.wordpress.com/


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以上、今週の「僕モテPICK UP」でした!

4月23日に行われる「祝公開初日! 映画『太陽』を語ろうの会」の予約が始まってます!
かなりステキな日になること間違いなしのこの日、気になる方は是非以下から!
当日券が出ない可能性がありますので、早めのご予約を!
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002182499P0050001P006001P0030001

メルマガ会員限定二次会の予約も忘れずに!

では、また来週!

《ドッグイア》【vol.137】スティーヴン・スピルバーグ特集号(カット職人・林)


こんにちは。

僕モテ・メルマガで、
「映画のカット数を数えて報告する」連載をやっております、
カット職人の林です。

まぐまぐでは9/2(水)、
ブロマガでは9/3(木)に配信となった
【vol.137】スティーヴン・スピルバーグ特集号
はいかがでしたでしょうか?
ご意見や感想などメールや公式Twitter宛にいただけると嬉しいです。

さて。
この記事は<僕モテ・ドッグイア>ということで、
わたくしがメルマガの中で「これは!」と思った各連載の文章をフックアップしていきます。

ページの端っこを折る、いわゆる「ドッグイア」。
それをメルマガでやろう、という趣旨でございます。
気がつくと、既読メールの残骸の中に埋もれていってしまう。
それじゃあもったいないし、読み直したいときに探せない。

メルマガをすでにお読みの方は、おさらい感覚で。
まだ登録はしてないけれど興味のある方は、覗き見感覚で。
我々の存在すら知らなかった方は、パンチライン祭りを通り過ぎる感覚で。


それぞれの読み方で、使っていただけたら、と思います。

早速、まいりましょー。
連載順に、ドンドン<ドッグイア>してゆきますよ!


■入江悠の身辺雑記「映画でモテると思ってた」
<ドッグイア!>
 世界の映画界の頂点に立ち、
 娯楽映画をひたすら牽引してきた彼が、
 遂に「自分の死」を視野に入れ、
 映画史とアメリカ史をともに総括し始めた(後略)

 (スティーヴン・スピルバーグについて)


■ボールペン画伯・佐藤圭一朗の1コマ劇場「映画・狂人画報」
<今週の一枚>
 説明不要! 僕らの映画史!<スピルバーグ曼荼羅>


■入江悠が、ちょっとマジメに考えた。「モテる大人になるための映画術」
<ドッグイア!>
 この「実利的なヴィジュアリスト」が
 母国と自分の歴史を雄弁に語り出した時、
 その視覚的な映像表現において、
 他国のどの監督が対抗できるのでしょうか。

 (レイダース/失われたアーク《聖櫃》について)


■放送作家・林賢一のストイック映画評「終わった恋と、映画を数える・改」
<ドッグイア!>
 『ジョーズ』のカット数は【1041カット】でした。
 上映時間は124分なので、
 1カット平均は約7.1秒になります。

 (『ジョーズ』について)


■俳優・駒木根隆介の役者論「俳優麺論」
<ドッグイア!>
 今作は、乾麺の、乾麺による、乾麺のための映画なのです!
 (『リンカーン』について)


■【 特集 】 僕らのベスト!「スティーヴン・スピルバーグ監督作ベスト!」

 各人の連載で取り上げたのは必ずしもベストというわけではない!
 じゃあみんなのベストは? ということで、ここに発表!


■女優・森下くるみの完全女子目線映画評「乙女は映画に恋をした」
<ドッグイア!>
 個人的乙女観測として、
 スピルバーグ流「SFとおとぎ話の融合」は
 ズキズキと胸に響きました。

 (『A.I.』について)


■ラッパー・上鈴木伯周の「すべての映画はヒップ・ホップである」
<ドッグイア!>
 この「ネコ拾っちゃった」には、
 なんと普遍的で多くのドラマがあることか!と。
 「好奇心」「勇気」「友情」「別れ」「成長」。
 こう並べるとベタですが、
 でも、ベタが一番強いんではないでしょうか。

 (『E.T.』について)


■メルマガ読者限定ハミダシPodcast「シアター野郎 劇場一番星」ガチ話!
 ※毎週、読者さんだけにガチな話をしております

 ・ニコ生「勝手に『ジョーカー・ゲーム』コメンタリー」振り返り。など。
 ・『ナイトクローラー』延長戦と僕らのベスト「ジャーナリスト映画ベスト」
 ・カメラの暴力性、報道と表現、映画……などなど脱線話。


■メルマガ編集担当の書評コーナー「これは映画になりますか?」
<ドッグイア!>
 一読して驚いたことがふたつある。
 【その1】物語の構成がシンプル過ぎること。
 【その2】スピルバーグ監督作が
     「原作そのまんま」であること。

 (『宇宙戦争』H・G・ウエルズ(創元SF文庫)について)


以上、カット職人的<ドッグイア>でした。


「僕らのモテるための映画聖典」は
これまで「まぐまぐ」での配信でしたが、
http://www.mag2.com/m/0001320971.html

今後はニコニコ動画のブロマガでも読めるようになりました。
http://ch.nicovideo.jp/eigamote/blomaga
こちらはクレジットカードがなくとも登録できるようなので、
あわせて、よろしくお願いします。

それでは、次週配信号で逢いましょう。
ではまた。

《ドッグイア》【vol.136】大人になってもホラーが観たい! 号(カット職人・林)

こんにちは。

僕モテ・メルマガで、
「映画のカット数を数えて報告する」連載をやっております、
カット職人の林です。

まぐまぐでは8/26(水)、
ブロマガでは8/27(木)に配信となった
【vol.136】大人になってもホラーが観たい! 号はいかがでしたでしょうか?
ご意見や感想などメールや公式Twitter宛にいただけると嬉しいです。

さて。
この記事は<僕モテ・ドッグイア>ということで、
わたくしがメルマガの中で「これは!」と思った各連載の文章をフックアップしていきます。

ページの端っこを折る、いわゆる「ドッグイア」。
それをメルマガでやろう、という趣旨でございます。
気がつくと、既読メールの残骸の中に埋もれていってしまう。
それじゃあもったいないし、読み直したいときに探せない。

メルマガをすでにお読みの方は、おさらい感覚で。
まだ登録はしてないけれど興味のある方は、覗き見感覚で。
我々の存在すら知らなかった方は、パンチライン祭りを通り過ぎる感覚で。


それぞれの読み方で、使っていただけたら、と思います。

早速、まいりましょー。
連載順に、ドンドン<ドッグイア>してゆきますよ!


■入江悠の身辺雑記「映画でモテると思ってた」
<ドッグイア!>
 もっと美しくなりたい!
 もっとレイアウトを美しくしたい!
 できれば服装とかもちょっとはおしゃれにしたい!
 こんな美的センスゼロの配信はこれで最後にしたい!!

 (『ジョーカー・ゲーム』Blu-ray&DVD発売記念
   <勝手にオーディオ・コメンタリー>について)


■執筆陣がこの一週間で観た映画を採点「みんなの☆映画レビュー」
 ☆☆☆…観ずに死ねるかっ
 ☆☆……ヒマつぶしに、是非
 ☆………観なくていいかも
 の3段階ガチ評価です。

<今週、取り上げた映画>
『死霊高校』
『ナイトクローラー』
『ベルファスト71』
『スミス都へいく』
『キートンのセブンチャンス』
『幽霊と未亡人』
『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
『お盆の弟』
『ミニオンズ』
『クーキー』
『バケモノの子』
『野火』
『人生スイッチ』

以上、各執筆陣が13本の新作映画をガチレビューしています。


■ボールペン画伯・佐藤圭一朗の1コマ劇場「映画・狂人画報」
<今週の一枚>
ちゃんと伏線! 存分に邪悪! 短尺! 濃厚! 『死霊高校』



■入江悠が、ちょっとマジメに考えた。「モテる大人になるための映画術」
<ドッグイア!>
 合理・不合理で分けられない「この世ならざるもの」に触れるのって、
 最近ではけっこう稀有な体験になってないかなあ、ということです。
 みんな「俺、それ理解してるから」と言いがちな気がするんです。

(『死霊高校』について)


■放送作家・林賢一のストイック映画評「終わった恋と、映画を数える・改」
<ドッグイア!>
 『ナイトクローラー』のカット数は【1476カット】でした。
 上映時間は118分なので、1カット平均は約4.8秒になります。

(『ナイトクローラー』について)


■俳優・駒木根隆介の役者論「俳優麺論」
<ドッグイア!>
 固い白菜なら無理して入れなくてよかったし、
 それか隠し包丁とかで下ごしらえを丁寧にした方がよかったかな!

(『バケモノの子』について)


■女優・森下くるみの完全女子目線映画評「乙女は映画に恋をした」
<ドッグイア!>
 キャラ造形におけるトーンの暗さは森の神秘的な部分を強調しているし、
 物語の根底に流れる超自然的なものにも
 密接に関係しているのではないでしょうか。

(『クーキー』について)


■ラッパー・上鈴木伯周の「すべての映画はヒップ・ホップである」
<ドッグイア!>
 カワイイは正義! だけど、
 カワイイだけで平気?
 僕はカワイイの向こう側が見たかったのです。

(『ミニオンズ』について)


■メルマガ読者限定ハミダシPodcast「シアター野郎 劇場一番星」ガチ話!
 ※毎週、読者さんだけにガチな話をしております

 ・名優コマキン出演中の舞台「青い種子は太陽のなかにある」こぼれ話。
 ・『ジュラシック・ワールド』を語りたい!先週の「勝手に読者賞」も遅ればせながら発表!
 ・僕らのベスト「オムニバス映画」ベスト。入江監督からの小ネタツッコミが豊富でいい感じ!
 ・駄話。伯周のサマソニ出演、みんなの憧れと将来の話。俳優の話。などなど。


■メルマガ編集担当の書評コーナー「これは映画になりますか?」
<ドッグイア!>
 いずれにせよ『進撃の巨人』は
 漫画綱ミステリ門ファンタジー鋼パニック目巨人科に属する作品。
 その根本には、やっぱりミステリがあってほしいなあと思い、
 風呂敷大き目な副題がつけられた後編
 『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』に
 期待する次第である。

(『進撃の巨人』諫山創(講談社)について)


以上、カット職人的<ドッグイア>でした。

そういえば、前々回のPodcast課題映画でありました
『人生スイッチ』について、
大川編集長とわたくしが「3分じゃ語りきれなかった!」
ということで、当ブログで「ひとりガチ話」と題しまして、
記事を書いています。

大川編(http://bmes.blog.fc2.com/blog-entry-485.html
林編(http://bmes.blog.fc2.com/blog-entry-486.html

『人生スイッチ』をご覧になった方、
お時間あるときにお読み下さいませー。

「僕らのモテるための映画聖典」は
これまで「まぐまぐ」での配信でしたが、
http://www.mag2.com/m/0001320971.html

今後はニコニコ動画のブロマガでも読めるようになりました。
http://ch.nicovideo.jp/eigamote/blomaga
こちらはクレジットカードがなくとも登録できるようなので、
あわせて、よろしくお願いします。

それでは、次週配信号で逢いましょう。
ではまた。
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「シアター野郎 劇場一番星」は映画館と映画を同時に語って応援するPodcastです。チェックしときな!!
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